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たるたろすばかやろう

こばわ。でぃおです。

今日はなぜ俺がタルタロスに興味が沸かないのか、

自分でもよくわかんないのでつらつら書いて整理してみます。

非常に詰まらんと思うのでスルー推奨。


地域伝説装備については、今でも俺はロマンを感じてます。

性能は凡庸になり下がった伝説ですが、

伝説とはその存在そのものがロマンです。

あえて伝説を強化して一式固めようという誘惑がまだ湧いてくるほどに(


とりま、2層実装とともにタルタロスD内ではデバフが適用されましたが、

あれがひとつの答えを出してしまった気がします。

ソウル以外のすべての武器・頭・盾・アクセが否定されるということ。


100歩譲って超難易度で逆に燃え上がったとして、

あの追加されたクエに面白みがありません。


スパドラ試練の難しさと面白さのバランスとはくらべる気すらおこらない。

あのクエは何も俺に挑みかかってこない。


ただ障害物としておいてあるだけの理不尽でしかないです。

最高難易度という設定で少しは期待してたんですが、

このつまらなさは今までに無かった気がします。

何が伝えたいのかまるで伝わってこない。

肉体言語的にいうと、魂のこもっていない拳に等しいです。

ただ理不尽に敵を強くするだけではクソゲーでしかないんだぜ。


ということでまったく行く気がしないです・q・

設定として、ソウル装備は何を目的に生まれたんだ?

それを取り巻く人たちの関係性はなんだ?

こいつは今までの武器を否定してまで実装するべきものだったのか?

そもそもゲームバランスとして、計算しつくして実装しているのか?

デバフで装備に対して一律で能力を低下させるというのは

どういう設定が背景に存在しているんだ?

俺たちの装備はいたずらに弱くされているだけなのか?

これがもし、ゲームバランスを何も考えずに設計されたとしたのなら

俺はメカ屋として、部品設計を生業とするものとして、

こいつを設計した人間を許さん。

デバフとの設計でまずはFTAしつくせ。

せめてキャラごとの影響の大きさを数値化して見ておくべきだ。

装備の完成度別でも必要だが、ある程度予想できるなら決め射ちでかわまん。

それらすべての不懸を回避する新仕様なり調整なりして実装しなおせ。

話はそれからだ。こんな仕様は冗談じゃない。

でぃおと牛の装備だけ一通りデバフにおける能力ダウン率と

装備の強化代(しろ)の比率など、

大事に強化してきた装備が理不尽仕様でどれがけ泣くのかを計算したけど、
計算を載せるのはやめときます。

数字で見せた方がわかりやすと思って計算したけど、
装備たちを数字で見て欲しくない想いが上回ってしまった。

Apendixとしての証拠資料やら没案の1つや2つはよくあることだろう。

俺に無意味で不毛な記事を書かせないでくれないか。

ゲームくらい仕事わすれてやらせておくれ。。

少しは夢の国のサービスを見習って欲しいものです。。

でわこの辺でノシ

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